寝苦しい夜に実践できる快適睡眠法‼

皆さまこんばんは!
宇城市松橋整骨院元スタッフです♪

暑い夏!最近は1日エアコンのきいた部屋ばかりにいたりするので、体がだるくなってしかたがないんですよね。

なので、せめて寝る前だけはエアコンを切り眠ろうとしたらとにかく寝苦しいんです!だけどエアコンをつけて寝るとまた体が・・・

そこで今回は、夏に実践誰でも実践できる暑い対策をご紹介します!

①窓やカーテンは閉めておく

夏の日差しがまともとに部屋に入ることで部屋が暖められて暑苦しい夜になってしまいます。カーテンやブランドを1日閉めることで、部屋の温度上昇を防ぐことができるのです。よく考えたら、窓は大きな拡大鏡の役目になり、部屋が温まってしまうわけです。

②水のボトルを凍らせ扇風機の前に置く

どこかで聞いたような方法ですが、研究結果から人は熟睡するためには身体の温度が1~2度下がる必要があるみたいで、凍らせたボトルを扇風機の前に置き風を身体に当てることで、身体温を下げることができます。ちょっとしたエアコンの代わりになるような方法ですね。電気代の節約にもなりそうです♪

③綿素材の衣類で寝る

暑いときは、裸になることが合理的なように感じますが、実際は綿のパジャマを着ることがおすすめだそうです。理由として、綿のパジャマは吸引性に優れ、うまく熱を放出してくれるだからだそうです。

④冷凍豆が詰まった湯たんぽで眠る

冷やした米や豆の入ったバッグを枕代わりにすることで、頭から熱を取り快適な睡眠をとることができるそうです。湯たんぽの水を凍らせて枕にする方法も!!

⑤靴下を冷蔵庫で保存する

ちょっと抵抗あるやり方だが、冷やした靴下で四肢を冷やせば就寝時の鎮静効果も期待できて、快適な睡眠を実現できるみたいです。

⑥シーツを冷蔵庫で冷やす

これまた豪快な方法ではありますが、シーツを冷蔵庫で冷やしベッドメイキングすることで、その魅力に気づくといいますが果たして真相のほどはどうなんでしょうかwwwどちらにせよ、睡眠の専門家が提案するものであることだけは事実のようです。

工夫次第で、熱い夜はいくらでも乗り越えることができるんですね♪
慣れてくれば、自分なりの乗り越え方がみつかるかもです。

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