交通事故治療などでむちうち症が長引く場合とは!?

皆様こんにちは!!
宇城松橋整骨院元の吉崎です。

本日は、交通事故に遭った際に起きる「むちうち症」の症状が長引いている場合について書いて行きます。

むち打ち症になってから、2ヵ月~5ヶ月経っても症状が一向に良くならない方がおられます。もしかしたらむちうち症の後遺症でもある「脳脊髄液減少症」の可能性もありますので下記の項目に複数当てはまる方は、当院や専門医などにご相談下さい。

※交通事故後(むちうち受傷後)数か月が経過している前提

■寝た姿勢の時は症状が少ないが、座る姿勢や立ち姿勢の時に頭痛・めまいの症状がでる。
■原因不明の頭痛が続いている(薬も効かない)
■雨が降る前に頭痛やめまい、倦怠感が続く
■むち打ち症になってから、集中力が続かないようになった
■これといった理由もないのに、メンタル的に落ち込み易くなった
■急な発汗や動悸が起き易い。

交通時事故の際は様々な後遺症が残る場合もあります。
事後に直ぐには分からず、後から症状がでることもありますので体の違和感などが続く場合は、当院や専門医などにご相談するようにして下さい。

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