スポーツ外傷で有名なテニス肘の原因は?

皆さんこんにちは!

宇城松橋整骨院元の院長、吉崎です。

この時期になると気になるのは全豪オープンでしょう。

錦織圭選手や大阪なおみ選手など、世界のトッププレーヤーに負けない活躍を見ていると感動も一入です。

しかしアマチュア選手やプロ選手問わず、すべての運動をする人につきまとうのが怪我です。

特にテニスプレイヤーは、肩から腕や手をよく使うので、テニス肘という怪我に悩まされやすくなっています。

テニス肘は、物を掴んで持ち上げたりひねったりする動作をした時に肘の外側が痛いと感じ、安静にしていると痛くないという現象が起きます。

これは肘を無理に使っていたり、酷使したりすると起こりやすいと言われています。

進行すると痛みが収まらなくなるため、早めの改善が必要になります。

スポーツを始める前にはきちんと柔軟を行い、トレーニング後もきちんとストレッチを行いクールダウンさせます。

また負担が一定以上かからないように固定することも大切です。

あまりにも長引いたりする時には病院に行くことも重要になってきますので、きちんと相談できる人も重要になってきます。

当整骨院では、スタッフの大半がスポーツ経験者でテニス肘はもちろんのこと、スポーツで起こる怪我のことも熟知しています。

スポーツで負った怪我でお悩みの際には、お気軽にご相談ください!

その、痛みの改善に全力を尽くします。

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